手術前に完成する歯まで先に設計する3D インプラント

2026.10.26

YANGJIBARUN歯科

인증 병원YANGJIBARUN歯科

(実際にヤンジバルン歯科で治療を受けられた患者様の写真です)

歯を失った部分をそのまま放置すると、咀嚼機能が低下するだけでなく、隣の歯が空いたスペースの方へ傾いたり、噛み合う歯が下がってくるなど、歯列全体に影響を及ぼすことがあります。
インプラントは、失った歯の部分に人工歯根を埋入し、その上に補綴物を装着して歯の機能と見た目を回復させる治療です。


■ 3D インプラントとは

(実際にヤンジバルン歯科で治療を受けられた患者様の写真です)

YANGJIBARUNの3D インプラントは、3D CTとTRIOS3デジタル口腔スキャナーで
歯槽骨の高さ・厚さと神経の位置を先に確認してから進めます。
完成する歯の形をデジタルで事前にデザインし、それに合わせてインプラントの位置と角度を計画し、
計画と施術結果の差を減らすことに重点を置いています。

■ 診断から補綴まで、4段階で進めます

1. 精密診断:3D CTと口腔スキャンで骨の状態と歯の並びを確認します。
2. デジタル設計:完成する歯の形を基準にインプラントの位置・角度・深さを計画します。
3. ナビゲーション埋入:ISCOPEナビゲーションで手術中の位置・角度・深さをリアルタイムに確認しながら埋入します。
4. 固定度確認後に補綴:オステルメンターで骨との結合安定性を数値で測定し、補綴の開始時期を決定します。

(実際にヤンジバルン歯科で治療を受けられた患者様の写真です)

■ 歯科治療が怖い方のための麻酔管理
クイックスリーパー5の低痛麻酔で、麻酔注射時の不快感を軽減します。
恐怖心が強い方は鎮静治療を選択でき、バイタルモニターで全工程を確認しながら進めます。

■ 滞在日程に合わせた治療計画
インプラントは埋入後、骨と強固に結合する期間が必要であり、
その期間は骨の状態や骨移植の有無によって異なります。
精密診断の後、ソウルでの滞在日程と再来院可能な時期を考慮して治療段階を計画いたします。

■ 施術前にご確認ください
· 喫煙、糖尿病などの全身疾患、服用中の薬がある場合は、相談時に事前にお知らせください。
· 骨が不足している場合は骨移植が同時に必要になることがあり、その場合は治療期間が長くなることがあります。
· 手術後、一時的に腫れや不快感が生じることがあります。
· 個人の口腔状態によって治療期間と結果は異なる場合があります。

(実際にヤンジバルン歯科で治療を受けられた患者様の写真です)



■ よくあるご質問
Q. 一度の来院で治療は終わりますか?
A. 骨と結合する期間が必要なため、一般的に複数回の来院が必要です。滞在日程に合わせて治療段階を計画いたします。

Q. インプラントはどのくらい長く使えますか?
A. 口腔ケアの習慣、定期検診、歯茎と咬合の状態によって異なります。治療後も正しい歯磨きと定期検診が重要です。

■ アクセス ソウル特別市瑞草区方背路118 ヤンジバルン歯科ビル 5・6階
2号線 方背駅4番出口 · 7号線 内房駅2番出口 · 駐車可能
平日10:00–18:00 / 土曜日10:00–15:00(昼休み13:00–14:00)

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